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zoom RSS ジェーン・チャン(チャン・リャンイン)児童節を祝うため被災地の子供達を巡る。

<<   作成日時 : 2008/05/30 01:22   >>

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ジェーン・チャン(チャン・リャンイン)は、2008年5月29日朝9時頃、ひそかに西南財経大学を訪問して、汶川銀杏中心小學から奇跡的生還し、批難してきている265人の児童を見舞い自分達(羽・泉、楊坤、宋祖英、郎朗などの明星)が手作りした6月1日(中国の子供の日?)のお祝いのカードとプレゼントを渡した。

ソース:http://ent.163.com/08/0529/20/4D4VHOVT00032MTM.html

     http://ent.sina.com.cn/y/2008-05-30/10112042233.shtml

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その後、成都の華西病院にも駆けつけ、そこに入院する10人の児童を見舞った。
これらの児童は、もっとも被害が大きかった映秀小学の学生もいる。
この学校の475人の児童は、213名だけ幸いにして生き残って、現在、先生は48名だけ連絡がとれたらしい。
 リャンインは、明け方、この病院を訪れ、徹夜で作って贈り物を、しっかりと自分の手で、10人の子供に手渡した。そして残りの40組のプレゼントを先生に渡した。
華西病院では、青見頴は病床の上で子供が横たわることを見て、我慢できないで、涙を流したという。

実は、この入院中の児童たちは、かなりの重症で、皆、手足の切断手術を余儀なくされています。
映秀小学の五年一班の黄思雨ちゃんもやはり手術をするそうで、彼女は、青見穎姐姐の演唱会DVDが観たいと言ったそうで、リャンインはすぐにサインをして彼女にこのDVDをプレゼントしたそうです。 ただ、切断手術を前に気丈に振舞う彼女達に会うたびに、我慢できなくて、別れのたびに振り向くと何度も涙を流していたと報道ではその様子を伝えています。

張青見穎、周玉Yを見舞う。
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この報道によれば、張青見穎は《同一首歌》慈善公演に参加し終わった後、急いで成都に帰り家族に付き添っていたそうです。 郷里の人々の被った苦しみに対して同じように悲しみを感じ、数回の余震を経験する中で、張青見穎は、とうとう関連しているメディア出演を断って、自分で志願して綿陽、北川、映秀などの重い災害の地区を1人の普通の四川人として、物資を輸送し現地に赴き、自分の気持ちを尽くそうと決めたらしいです。
 
 最近、被災地区への人の流れは制限をうけるため、張青見穎は、児童節のプレゼントを被災地の児童に送り届けたくて、知人を通じて被災地の児童の非難場所や病院などを調べてもらったらしいです。 北京のある新聞社が29日に被災地から非難している学校や病院に連絡を取ってくれて、今回の訪問が実現したようです。新聞では、いつも控えめな(節約家)リャンインは今回は大胆でリャンインが用意したプレゼントには、自分で購入したポータブルDVD機や、漫画、漫画の画板、画用紙、学習、スポーツなどの用品の合計320組にものぼり、29日に、自らの手で児童節のプレゼントを被災地の子供達に手渡しと共に喜びを分かち合ったと報じられています。


《我們在一起》MV 賑災版 この映像でこの曲を聴くと心に響きます。


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