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zoom RSS 綿竹市 災区児童救済活動 “愛心島”建設 (今日のLiangying)

<<   作成日時 : 2008/06/01 10:43   >>

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2008年5月31日、 昨晩、大型救済番組に出演したかと思うと、今日は綿竹市です。

 中国児童少年基金会と全国婦聯法律幇助センター、そしてチャン・リャンインを含む“汶川大地震孤児救助専項基金”の活動グループは31日に綿竹市の一所小学に、子供達のために被災者救済物資を運搬し、そして“愛心島”という児童の(子供)活動センターを建設した。そして、6.1児童節(子供の日)の活動を催して、被災地区の児童に(子供)再び温かい愛(愛情)を経験する機会を提供した。 みんなで折り紙を折ったり絵を描いたり、歌を歌ったりしたらしいです。

成都から、綿竹市は、成都の北に直線距離で100Km程度に位置する街です。先日お伝えした北川県や汶川の麓の都市で、まさに被災地域の中心都市です。新聞報道では1万人生き埋めと報道されています。このため、孤児になってしまった児童も多く、この“愛心島”が孤児や被災児童たちの新しい集いの場、みんなが集まる楽しい一軒の家になることを祈ります。

“愛心島”: この施設は、30人の児童(子供)と3名の先生あるいは志願者(ボランティア)を収容でき、基本的な施設(機構)は児童の(子供)座席、白い板、書籍、テレビ、DVD機(機械)、光ディスクなどが設置されているそうです。

ソース:TOPページ
  http://eladies.sina.com.cn/s/p/2008/0531/2203717318.shtml
リャンインの写真があるページ:
  http://eladies.sina.com.cn/s/p/2008/0531/2204717324.shtml

成都晩報:http://www.cdwb.com.cn/html/2008-06/01/content_133606.htm

新華網:http://news.xinhuanet.com/newmedia/2008-06/01/content_8293540.htm

成都晩報には、Yanzi が教壇に立って被災児童たちに授業をしている写真が掲載されています。 工学部出身のお父様たちにはたまらない一枚です。 

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紙ひこうきを折っていたのですね。 
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