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zoom RSS 国際慈善論壇開幕,リャンイン”国際慈善名人奨”を受賞

<<   作成日時 : 2008/10/14 00:39   >>

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10月12日午前、中国国際慈善基金会主催の第2期の国際慈善論壇は北京全国人大会議中心で開幕して、青見頴(チャン・リャンイン、Jane Zhang)は、特別ゲストとして開幕式に参加した。
式上、青見頴に”国際慈善名人奨”が全国政治協商会議の副主席の万国権氏の手によって授与された。

2008年10月12日、オフィシャルサイトが伝える。
http://www.janezhang.com/news/11/1125.html

関連報道
http://ent.163.com/08/1013/11/4O4PI1ML00032PPQ.html
http://ent.sina.com.cn/y/2008-10-13/12122202582.shtml

この賞は、各業界の中で、継続的に一身に慈善事業の発展のために尽力してきた人を賞するために特別に設けられた賞です。
 青見頴の長い間、ずっと(まっすぐに)積極的に各種の社会の公益の活動に参与して、彼女の自分で作曲した歌曲《我們在一起》は、ユニセフの(国連児童救済基金)大学の志願者(ボランティア)プロジェクトのテーマ曲のため選ばれて、青見頴本人は、このプロジェクトのイメージ大使を担当する。、合わせて、ボランティアの一人として、深い山岳地帯に赴いて、貧しい児童(子供)を慰問する。
それ以外に青見頴は、ノキア音"悦"人計画の第1陣の芸人(職人)を調印して、耳と口が不自由な児童(子供)に対する配慮に力を尽くす。
青見頴は、また(まだ)かつて06年11月に国際児童希望中国北京寄養点の慰問団にも参加している。
それ以後この2年間で、青見頴は何回も各種の慈善夕べに出席し、慈善事業に貢献してきた。
2008年5月12日、四川省ブン川県の8級の大震災が発生した時には、中国青年の代表団の一員として日本を訪問する帰りに、郷里の身内と連絡を取った後で、5月13日には、“中国が貧困扶助基金会の緊急救援部”に10万元の寄付をいち早く申し出た。
被災地区への交通が再開すると、張青見穎は真っ先に郷里に急いで引き返して、1人の普通のボランティアとして被災者救済物資の輸送に参与し、その足跡は、綿陽、映秀、北川、什邡などの深刻な被災地区にまで及ぶ。
それ以後、彼女は連続して何回もの救済のための慈善公演に参加して、被災地区の大衆のために、募金を募る。
 青見頴が長期にわたり公益の事業に力を尽くすため、2008年1月10日、人民大会堂の開催する中國扶貧基金會と雑誌《中國財富》が共同開催する”2007扶貧中国行捐贈表彰大会”において、張青見穎は“中国扶貧宣伝使者”称号を得ている。ブン川の地震の1ヶ月の後には、故郷成都の新しい都市宣伝にも参加し、テーマ曲《I love this city》を歌うなど、これからも、青見頴は各種の慈善の公益活動に引き続き力尽して、全社会の弱者層(弱者グループ)に対する関心と配慮を喚起する。

それ以外に、オフィシャルが得ているニュースでは、青見頴は10月16日開催する煙台国際アニメ・漫画節(祭)に出席して、そして(合わせて)テーマ曲を歌う。
別の地方歌友会は、近日、張青見穎の北京、上海の演唱会の凉粉専用チケット販売のサイトを出す予定だ。
これからも、オフィシャルサイトの発表に注目していてください。

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