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zoom RSS 中央電視台“今宵月更円”中秋晩会

<<   作成日時 : 2009/09/21 01:23   >>

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今晩,(2009年9月20日)中央電視台“今宵月更円”中秋晩会は、福建莆田湄洲島媽祖祖廟天后廣場で開催され、両岸の4地の多くのスター達が次から次へと舞台に立って、中国の伝統の祝日を祝う。

http://janezhang.com/news/11/1572.html

リャンインは、今日もゲストとして出席、式典に興を添える献唱を行った。
今回の中秋晩会は、台湾や香港を含む中国各地の有名なスター達が参加しただけではなく、その舞台も凄かったらしい。舞台の広さは2300平方メートル(u)もあって、現場は媽祖祖廟天后の新しい建築群を背景にして、精巧で美しい照明の効果で御霊屋山と舞台との一体感を出す演出だったようだ。”特に現場の人造月亮、二組で演出しているらしく祝日の雰囲気を際立たせた。” とリャンインのオフィシャルサイトは伝えている。
リャンインは今日現場でみんなのために《画心》と《身體語言》の2首の歌曲を持ってきた。
その場にいる観衆達は、きわめて彼女の実力や歌唱力を良く知っていて、晩会の現場では度々盛大な歓呼の声と拍手の音が爆発する。特に大勢の凉粉が現場を埋め尽くし、青見頴のために頑張って応援する。
会場には、無数のライトスティックが見えます。最後にはリャンインにもライトスティックが渡され、ライトスティックを振りながらの歌唱になったようです。

湄洲與寶島は、台湾海峡を望み、世界的にも知られた“海と平和の女神”媽祖の故鄉、媽祖文化発祥地でもあり、媽祖祖廟の所在地だ。
現在、全世界の5000数基の媽祖分霊廟があり、2億余り媽祖の信者が世界各地の至る所に居ると言われている。特に台湾では、媽祖の信者が総人口の2/3を占めると言われており、10数万の台湾同胞は、この地を海峡を渡り媽祖の聖地として巡礼するらしい。
独自の特色を持つ媽祖の文化は国内外の華人を結びつけており、特に台湾海峡両岸の同胞の重要な架け橋となっている。世界中に居る華僑、華僑の強い絆はこの媽祖信仰によるところが多く、中華社会の一つの秩序までもが、この媽祖信仰がその基盤にあるといわれている。
聞くところによると、この晩会の映像は10月3日の中秋節にCCTV3とCCTV音楽のチャンネルで放送およびインターネット配信されるらしい。

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